放射能からの一時疎開と保養を考えている母子へ

守る家_表紙

私たち「フクシマの子どもの未来を守る家」は、福島第一原発事故により、不安の中で子育てをしなければいけなくなったお母さんたちの切実な願いをもとに誕生しました。
さまざまな事情があって県外に引っ越すことはできないけれども、一時的にでも子どもたちを外で遊ばせたい、安全な食料を安心して食べさせたい、放射能の健康被害から子どもを守りたいと願うお母さんと子どもたちが、ここ山形県鶴岡市で”普通の生活”を送ることができるよう、一時的に暮らすための3〜4軒の「家」を用意しています。
夏休みや春休みなどの長期休校期間はもちろん、それ以外の日程でも、いつでも受け入れができるよう、私たち「守る家」がお待ちしています。

 

  • ※ 「将来的に子どもを持ち、育てるのが不安」という方(20歳位まで)のご相談にも応じます。
  • ※ 福島県に限らず、宮城県、岩手県、北関東地方のホットスポットなど、原発事故の影響が心配される地域に暮らす親子も「守る家」をご利用いただけます。

新着情報

2017.6.1

2017.5.5

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2016.11.1

2016.10.22

2016.10.22

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2016.8.10

2016.6.15

2016.5.17

2016.5.16

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2015.9.14

2015.6.03

2015.5.11


2015.4.27

2015.4.25

2015.3.5

2015.1.24

2015.1.17

2014.12.20

2014.12.04

2014.11.19

2014.10.22

2014.10.09

  

2014.10.05

  

2014.10.05

2014.08.30

2014.07.29

2014.07.24

2014.07.16

2014.07.10

2014.07.06

2014.07.04

2014.05.26

2014.06.03

2014.05.02

2014.04.21

2014.04.01

守る家ニュースNo.54掲載しました。

守る家ニュースNo.53掲載しました。

鶴岡市避難者支援だよりNo.270に掲載されました!

守る家ニュースNo.52掲載しました。

[サポート体制]→[滞在中のオプション]説明文の一部に追記しました。

2015.7.06




「フクシマの子どもの未来を守る家」のホームページを公開しました。